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清水悠 (Haruka Shimizu) / Biography

更新日:4月26日



清水悠 Haruka Shimizu


埼玉県秩父市出身。

13歳からギターを始め、これまでにエレキギターを近藤秀司、クラシックギターを柴崎建司に師事。

ロック、ジャズ、エクスペリメンタル、アルゼンチンを中心とした南米音楽、シュルレアリスム、ダダイスムなどの影響を受け、自作曲や自編を含む音楽演奏、作品制作を行う。

1998年、10歳のときにビートルズの音楽に出会い音楽にのめり込む。

ピンク・フロイドやキングクリムゾン、’レッドツェッペリンなどのロックバンドのほかサティを好んで聴いていた。

最初は家族が所有していたアコースティックギターを独学で弾いて遊んでいたが、2001年からアコースティックギターとエレキギターを近藤秀司に師事。

その後クラシックギターを柴崎建司に師事。

ロックやインプロビゼーションをベースとしたバンド活動を始め、各地で演奏活動を行う。

2010年にギタリストの笹久保伸、サンポーニャ奏者の青木大輔と秩父前衛派を組織。秩父地域が持つ「前衛性」に注目し、フィールドワーク、音楽や詩、映像などのアート活動を展開。

2010年「孤独の骨の夜」を開催。

同年「太陽が皆野の山へ沈む夏の呼吸と緑に潜む裸の蝉のための音楽」を開催。

2012年「清水悠ソロリサイタル」を開催。

同年「10月の破片」「光る卵を撫でる夜の時計たち」を開催。

同年ハンガリー・ブダペスト エリザベスコミュニティー・センター開催の俳句と水彩画展の音楽制作。

2013年「沈黙のように広い眼差し」を開催。

同年「音楽のSebone」「極めて巨大で快適な古い夜の絶望」「秩父前衛派の音楽」3公演を連続開催。

2014年秩父前衛派「犬の装飾音」「秩父休符」映画制作に参加。

2015年Ricardo Moyanoのマスタークラスを受講。

同年イーストエンド国際ギターフェスティバルでアルゼンチンのギタリストRicardo Moyanoと共演。

同年ペルーアーティストIrma Osnoの音楽作品「Vidallay Vida」のレコーディングを行う。

同年秩父前衛派のアルバム「PYRAMID 破壊の記憶の走馬灯」のレコーディング及び、同タイトルの映画制作に参加。

2016年ボリビアの伝承音楽をベースにエレキギターを使用した作品制作や演奏活動を行う。

2017年ペルーアーティストIrma Osnoの音楽作品「Pun pin」の編曲、レコーディングを行う。

同年に市原湖畔美術館企画「秩父前衛派展」に参加。

同年来日していたアルゼンチンのギタリストPatricio Noe Cromの指導を受ける。

2018年Juan Faluのマスタークラスを受講。

同年渡亜しCarlos Moscardini、Ernesto Mendez、Osvaldo Burucua、Quique Sinesiの指導を受ける。

同年アルバム「Haruka Shimizu / Trasfondo Onirico」をリリース。

同年ギタリストの森井英朗とRio del Bosqueを結成する。

同年来日したチリのギタリストで作曲家のJavier Contrerasと共演。

同年アルゼンチンコスキン音楽祭日本代表審査会1位。

2018年の暮れから再度渡亜しCarlos Moscardini、Ernesto Mendez、Osvaldo Burucuaの指導を受ける。

2019年アルゼンチン最大規模の音楽フェスティバル「Festival Nacional de Folklore de Cosquín」に出演し、その様子はアルゼンチン全土に放送された。

同年ギタリストの福井浩気とDuo Criolloを結成する。

同年来日したアルゼンチンのギタリストGustavo Eirizと共演。

同年世界文化遺産 平泉 中尊寺で行われた奉納演奏「千界一音の夜 / 供養願文の詩的側面を沈黙と音楽で追想する一夜」に出演。

2020年、アルゼンチンのギタリストMirta Alvarezと日本ツアーを行い好評を博す。

2021年アルゼンチンのギタリストAugusto Ayalaのアルバム「Momentos Mesopotámicos」に参加。

同年アコーディオン奏者の青木まさひろのアルバム「Proyecto Añandua」に参加。

同年アルゼンチンから来日したFacundo Rodriguez、Fernando Silva、Julio Ramirezと共演。

2022年「二つの時間と空間の間で」を開催。

同年「反射するイマージュ」を開催。

2023年にアルバム「Rio del Bosque / Tonada Patagónica」「Duo Criollo / Romántica」「KaZZma y Duo Criollo / Canta a Gardel」3作品をリリース。

「20世紀パリ芸術への招待状」を開催。楽曲解説やPaul Eluardの詩の朗読、Erik SatieのParadeの演奏に参加。

同年大塚治一作曲フルート、ギター、アレイムビラのための「響鳴」を初演。

同年来日したアルゼンチンのギタリストBeto Caletti、ウルグアイのギタリストEduardo Baranzanoと共演。

同年アコーディオン奏者の青木まさひろのアルバム「Chamamé en Japón ¡¡En VIVO!!」に参加。

2024年に5作目となるアルバム「K22517」をリリース予定。


 

Haruka Shimizu / Trasfondo Onirico(2018)ライナーノーツ

ハルカと知り合ったのは、2018年2月、ブエノスアイレスでのことでした。彼の音楽やギターに対する愛情、そして何よりもアルゼンチン文化を深く究めようとする姿勢に惹かれました。一緒に過ごす中で、彼が私の音楽を演奏するのを聴き感動しました。あの時の出会いが1枚のアルバムという形に繋がるとは想像しておりませんでした。私はこの素晴らしい仕事に大変感銘を受けています。悠のギターは、その深い感性とアルゼンチン音楽の語法をわれわれに示してくれるものです。私の音楽に彼独自の繊細な表情を与えることによって、作品そのものをより豊かなものに昇華させています。私はこのCDが世にでたことを大変幸せに思っております。ありがとう、ハルカ!

カルロス・モスカルディーニ



Rio del Bosque / Tonada Patagónica(2023) ライナーノーツより

ギターデュオ「リオ・デル・ボスケ」は、日本から遠く離れたこのラテンアメリカ大陸の音楽の特徴的なリズムや複雑性を完全に習得し、 高い技術と深い音楽性で演奏しています。私は彼らのために、トナダ、シリジャ、ミロンガなど、大陸の複雑なリズムを網羅した作品を書きたいとつねづね思っており、この特別な機会に彼らのために「帰郷までの5分間」を作曲できた事に大きな喜びを感じています。 このリズミカルでカラフルな作品は、彼らの演奏でこそ輝くでしょう。

ハビエル・コントラレス



「パタゴニアの歌」はマゼラン海峡一帯の地域で最大の都市、プンタ・アレーナスの音楽家達に着目し、外国でレコーディングされた初めてのアルバムです。 私たちの音楽に共鳴し、繊細な感性で取り組んでくれた清水悠と森井英朗の2人に敬意を表し、深く感謝します。

ウーゴ・ムニョス



「Mikiki」2015年【ギタリスト、清水悠とペルーの歌い手イルマ・オスノによる美しいコラボ曲公開中】より

タイトルに〈人生、私の人生〉という意味を持つこの曲は、イルマの故郷であるアヤクーチョ地方に伝わる古い歌で、さまざまな苦しみに直面するアンデスの貧しい人々の人生を歌ったナンバー。独特の寂寥感を湛えたイルマの朗読と歌唱が、特殊な調弦と多重録音で不思議な響きを獲得している清水のクラシック・ギターに寄り添う、アンデスの風景と共に冬枯れの秩父の景色も想わせる美しいアレンジに仕上がっている。



「Mikiki」2015年【秩父は燃えているか】第8回より

激しい衝動に駆られたようなディストーション・ギターを弾き狂う清水悠のメタリックかつ破壊的なプレイは相当に衝撃的だ。

ペルーの山中でフォルクローレ漬けになったロバート・フリップが暴走したような清水のギター・ソロを含め、個人的なイメージとしてはキング・クリムゾン“21st Century Schizoid Man”やイエス“Heart Of The Sunrise”にも通じる要素を感じた。



「現代ギター」2023年2月号〜新譜案内より

リオ・デル・ボスケ(Rio del Bosque)は清水悠と森井英朗によるギターデュオ。デュオ名は「Rio=川=清水」「Bosque=森=森井」という2人の姓にちなんだもであろうか。本盤にはチリ・パタゴニア出身の作曲家、ウーゴ・ムニョスとハビエル・コントレラスの作品、彼らの自作曲が収録されている。彼らのために書かれた《帰郷までの5分間》にはトナダ、シリージャ、ミロンガ等のリズムが網羅されており、カラフルで複雑なリズム、見事な精度でシンクロする2人の演奏、クリアな音質に耳を奪われた。ムニョスの作品は内省的な色合いが濃く南米音楽の異なる側面を垣間見せてくれる。自作曲〈水の反射〉も愛好家受けしそうな佳曲である。南米音楽の「現在」を伝えてくれる実力派デュオの登場を喜びたい。



Duo Criollo / Romántica(2023)ライナーノーツより

このアルゼンチン音楽を収録したCDの最初の数音を聴いただけで、最後まですべてを聴きたくなってしまう。 まず何よりも、アルゼンチン音楽に必要な全ての要素の中で最も難しいだろう“音色”について驚くほど実現していることだ。 それ以外にも完璧なフレージング、適切なテンポ感、装飾音の数々など、これらすべてをこの録音の始めから終わりまで全く自然にこなしていることは、彼ら二人の音楽家がアルゼンチンで生まれたわけでも、そこに育ったわけでもないことを考えると、真に尊敬に値する。 ここで彼らが表現するリズムや演奏スタイルは完璧に自分達のものとして昇華してあり、新世代の音楽家たちが皆、彼らに対して示すだろう驚きに対して私は拍手を送りたい。 私が僅かながら彼らの存在に貢献できて、この素晴らしいデュオの演奏を聴き得たのであらば、それは私の人生に活力を与える御褒美であろう。我々の住む大地について『神がそれを創って、風がそれを運ぶ』と言われるように・・・・。 ありがとう、ハルカ。ありがとう、ヒロキ。“デュオ・クリオージョ”よ、永遠なれ!

リカルド・モヤーノ



タンゴは国籍、人種を超えた遺産となった。私は長年、タンゲーロ(タンゴプレイヤー)になる多くのミュージシャンを指導する機会に恵まれてきた。もちろん、タンゴは古くから日本に存在していたが、近年そのコミュニティは大きく成長し、コラボレーションも数多く行われるようになった。ヒロキとハルカが、アルゼンチン音楽であるフォルクローレやタンゴの中でのギターの音色を真に理解し、いかに表現しているか、それがこのCDの中で示されている。その上、随所にジャズのような即興要素も取り入れるといった試みもなされている。数年前に私の父(ファン・ホセ・モサリーニ)、ディエゴ・トロスマン、そして私自身といった様々なミュージシャンと交流を持ち習得したものを、ハルカと共に自ら表現できるようになったこのミュージシャン(ヒロキ)を再発見でき、大変嬉しく思う。

ファンホ・モサリーニ



「現代ギター」2023年6月号〜新譜案内より

清水悠と福井浩気、2名のギタリストによって結成されたデュオ・クリオージョ(Duo Criollo)によるアルゼンチン音楽を収録したアルバム。清水が得意とするアルゼンチン・フォルクローレと、福井が得意とするアルゼンチン・タンゴを、お互いの編曲(清水:トラック1、3、4、7、9、福井:トラック2、5、6、8、10)で演奏・収録。アルゼンチン音楽の名曲を多数収録しており、ビジョルド〈エル・チョクロ〉 やピアソラ〈アディオス・ノニーノ〉 といったなじみのあるタイトルも多く聴きやすく感じるが、両名が奏でているサウンドは本格的。息の合った演奏と共にアルゼンチン音楽の雰囲気を醸し出している。ぜひ一聴されたい。


 

Duo Criollo / Romántica 試聴🎧


Rio del Bosque / Tonada Patagonica 試聴🎧


Haruka Shimizu / Trasfondo Onírico 試聴🎧


KaZZma y Duo Criollo / Canta Gardel 試聴🎧



chichibu avantist/album "PYRAMID: Kaleidoscope Memories of Destruction" 試聴🎧


PUN PIN (fragmento del carnaval de Víctor Fajardo, Ayacucho) 試聴🎧


▽作品




▽参加作品



▽メディア

YOUテレビ(2024年)


クラシックギターを楽しむための情報誌「現代ギター」2023年6月号〜新譜案内(2023年)


クラシックギターを楽しむための情報誌「現代ギター」2023年5月号〜楽譜掲載(2023年)


ちちぶFM「その時、人生が変わった」ゲスト出演(2023年)


YOUテレビ(2023年)


クラシックギターを楽しむための情報誌「現代ギター」2023年2月号〜新譜案内(2023年)


世界の音楽情報誌「LATINA」2023年1月号〜年間ベストアルバム(2023年)


フジテレビ系列「めざましテレビ」(2022年)


女性向けファッション誌「 25 ans(ヴァンサンカン)」(2022年)


ブエノスアイレスのプレス「LA NACION」(2019年)


タワーレコードのミュージック・レビューサイト「MIkiki」清水悠とペルーの歌い手イルマ・オスノによる美しいコラボ曲公開中(2014年)


タワーレコードのミュージック・レビューサイト「MIkiki」連載:秩父は燃えているか(2014〜2015年)


埼玉新聞「母なる山へ思い込め」(2016年)


▽受賞歴

アルゼンチンコスキン音楽祭日本代表審査会1位


▽出演

マテ茶とアルゼンチン音楽を楽しむ会 @図書喫茶カンタカ(2023年)


小林萌里×外園美穂×清水悠×森井英朗「フォルクローレの夕べ」@笠間市地域交流センターともべ"Tomoa"(2023年)


清水悠×清水沙也果「平日の夜にちょっと楽しむライブ」@Studio Joy(2023年)


清水悠×清水沙也果「久那小学校音楽鑑賞会」@久那小学校(2023年)


清水悠×清水沙也果「CHICHIBU OTO-FES 2023」@秩父音祭(2023年)


西原なつき×小林萌里×清水悠「アルゼンチン音楽と楽しむディナータイム」@図書喫茶カンタカ(2023年)


西原なつき×小林萌里×清水悠 @森のカフェ さりょう(2023年)


児玉あい子×清水沙也果×清水悠「音楽浴ライブ」@ア・ス・ヴェルデホール(2023年)


森井英朗×清水悠 @鎌倉 umi cafe(2023年)


森井英朗×清水悠「クラシックコンサート」@Cosphermit(2023年)


Duo Criollo「ギター製作家・横尾俊佑メモリアルコンサート」@ギター文化館(2023年)


KaZZma × Duo Criollo @雑司ヶ谷エル・チョクロ(2023年)


赤木りえ×北村聡×福井浩気×清水悠「Musica de Argentina y America Latina」@雑司ヶ谷エル・チョクロ(2023年)


清水悠×森井英朗×福井浩気「カフェの音楽会 ひぐらしの夕涼み」@シェリル・アー(2023年)


森井英朗×清水悠×高田英里佳×スペシャルゲスト「4人のギタリストが紡ぐ南米音楽の夕べ」@松明堂音楽ホール(2023年)


カリンバ作りワークショップ♪ @図書喫茶カンタカ(2023年)


KaZZma × Duo Criollo「カルロス・ガルデルを歌う」@ニャランゴ(2023年)


Duo Criollo「Tango y Folklore」@カフェ・オクターヴ(2023年)


Duo Criollo「Milonga Melodía 5th Anniversary」@恵比寿G-Boxスタジオ(2023年)


Duo Criollo「Noche de Argentina」@月夜の仔猫(2023年)


KaZZma × Duo Criollo「カルロス・ガルデルを歌う」@大塚GRECO(2023年)


KaZZma × Duo Criollo「カルロス・ガルデルを歌う」@図書喫茶カンタカ(2023年)


峰岸佳子×Luis Sartor×清水悠×青木まさひろ「ラテンを奏でる」@鶴見サルビアホール(2023年)


宮原裕子×清水悠「Salon Concert」@Act-u.URAWA(2023年)


赤木りえ×北村聡×福井浩気×清水悠「初夏の昼下がり、古い街角に単語が流れ」@雑司ヶ谷エル・チョクロ(2023年)


清水悠×森井英朗「歌とギターで綴る南米音楽の調べ」@北軽井沢パンカーラ(2023年)


KaZZma × Duo Criollo「カルロス・ガルデルを歌う」@雑司ヶ谷エル・チョクロ(2023年)


小林萌里×外園美穂×清水悠×森井英朗「益子フォルクローレまつり」@ベルエポック(2023年)


小林萌里×外園美穂×清水悠×森井英朗「フォルクローレまつり」@ガラジ(2023年)


Duo Criollo Instore Live @アンデスの家ボリビア(2023年)


Duo Criollo 1stアルバム「Romántica」発売記念ミロンガ @ TONIC DANCE STUDIO in 吉祥寺音楽祭(2023年)


Beto Caletti × Duo Criollo「南米音楽ワークショップ&ミニ・コンサート」@図書喫茶カンタカ(2023年)


Duo Criollo「Noche de Argentina」@月夜の仔猫(2023年)


清水悠×森井英朗×小林萌里×外園美穂「カフェdeのんびり南米気分」@図書喫茶カンタカ(2023年)


Duo Criollo「Noche de Argentina」@月夜の仔猫(2023年)


清水沙也果×高鳥舞×清水悠「20世紀パリ芸術への招待状」@図書喫茶カンタカ(2023年)


Duo Criollo Tour「Tango y Folklore」@図書喫茶カンタカ(2023年)


Duo Criollo Tour「Tango y Folklore」@鶴見サルビアホール(2023年)


Duo Criollo Tour「Tango y Folklore」@光が丘美術館(2023年)


清水悠×Luis Sartor×清水沙也果「世界の音楽を愉しむ」@大倉山記念間(2023年)


Duo Criollo「Noche de Argentina」@月夜の仔猫(2023年)


清水悠×森井英朗×青木まさひろ×清水沙也果本「Christmas Concert」@図書喫茶カンタカ(2022年)


清水悠×飯田敏史「南米音楽の夕べ - フォルクローレ・ギターデュオ 」@リゾートカフェ・オクターヴ(2022年)


清水悠×飯田敏史×清水沙也果「クラシックギターとアレイムビラで綴る」@図書喫茶カンタカ(2022年)


森井英朗×清水悠「クラシックコンサート」@Cosphermit(2022年)


小林萌里×外園美穂×清水悠×森井英朗「世界音楽冒険記LIVE! vol.9 - 光が丘美術館で聴くアルゼンチン音楽」@光が丘美術館(2022年)


清水悠×森井英朗小林萌里×外園美穂×「チリ・パタゴニアの音楽-音と巡る世界最南端の風景」@原宿hall60(2022年)


赤木りえ×北村聡×福井浩気×清水悠「PaPiTa MuSiCa presenta ドミンゴ・ルーリオに捧ぐ」@雑司ヶ谷エル・チョクロ(2022年)


Duo Criollo Tour「反射するイマージュ」@アンデスの家ボリビア(2022年)


Duo Criollo Tour「反射するイマージュ」@図書喫茶カンタカ(2022年)


Duo Criollo Tour「反射するイマージュ」(2022年)炭火自家焙煎珈琲 千茶古(2022年)


Duo Criollo Live @Tully's Coffee(2022年)


KaZZma × Duo Criollop「PaPiTa MuSiCa主催 知られざる歌のタンゴ~歌とギターと詩と人生」@Chique(2022年)


第10回イーストエンド国際ギターフェスティバル @豊洲シビックセンター・ホール(2022年)


パセリミュージック主催「ウクレレ・カリンバ作りワークショップ♪」@AOI COFFEE(2022年)


森井英朗×清水悠「二つの時間と空間の間で」@図書喫茶カンタカ(2022年)


Fiesta de Folklore 「みんなのフォルクローレ 45年目の同窓会」@滝野川会館・大ホール(2022年)


助川太郎 presents「Guitar Festival」@代々木上原ハコギャラリー(2022年)


Noche de Argentina「folklore y tango argentino」@雑司ヶ谷エル・チョクロ(2022年)


Toshi&Aiko presenta「新年幕開け Live Milonga」@TONIC DANCE STUDIO(2022年)


Musica Latina主催「KaZZma カルロス・ガルデルを歌う」@鶴見サルビアホール(2022年)


助川太郎大誕生祭 @代々木上原ハコギャラリー(2021年)


北村聡×福井浩気×清水悠「PaPiTa MuSiCa主催 フェデリコ=グレラへのトリビュート」@雑司ヶ谷エル・チョクロ(2021年)


北村聡×福井浩気×清水悠「PaPiTa MuSiCa主催 シリアコ・オルティス & フェルナンド・テル への トリビュート」@雑司ヶ谷エル・チョクロ(2021年)


Mirta Alvarez Japan Tour 2020 @宗次ホール(2020年)


Mirta Alvarez Japan Tour 2020 @Tokyo Concerts Lab(2020年)


Mirta Alvarez Japan Tour 2020 @狭山市市民交流センターコミュニティホール(2020年)


Gustavo Eiriz y Duo Criollo「Tango y Folklore」Cafe TicoTico(2020年)


Toshi&Aiko presenta「Special Live Milonga」@吉祥寺カリブ(2020年)


Duo Criollo Live @Tully's Coffee(2019年)


Toshi&Aiko presenta「Christmas Milonga」@吉祥寺カリブ(2019年)


Ayacucho Live @Manhole Next(2019年)


アルトフィールド10周年記念柄コンサート @Tokyo Concerts Lab(2019年)


Javier Contreras Japan Tour 2018 @Cafe Murwui(2018年)


秩父前衛派展 @市原湖畔美術館(2017年)


SPACE WHO Special Concert vol.177 @深谷エッグファーム(2010年)  


 

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