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3/24(日) ガラジ《フォルクローレナイト》

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こちらは3/24(日) ガラジ《フォルクローレナイト》ご案内ページです。



 

ガラジ フォルクローレまつり


2024/3/24(日) 開場 15:00 開演 16:00 


前売 3,000円 当日 3,500円


出演:外薗美穂 (バイオリン) 小林萌里 (ピアノ、ボンボ) 森井英朗 (ギター、ボンボ) 清水悠 (ギター)


会場:ガラジ(〒309-1623 茨城県笠間市上加賀田1085


お問い合わせ&申し込み☑︎

ガラジInstagram(QRコードより)

Tel: 080-6524-5884 (マキビ企画)


------Program---------------------------------


アルフォンシーナと海(A.ラミレス)

チャカレラ・デル・ビオリン(J.シルポロ)


※プログラムは当日変更となる場合がございます。



------Profile---------------------------------


外薗美穂 Miho Hokazono

京都市立芸術大学音楽学部弦楽器専攻卒業。ウィーン国立音楽大学 及び ザルツブルク モーツァルテウム夏期コースにてディプロマ取得。

修了時には選抜メンバーによる演奏会に出演。

卒業後、クラシック活動の傍らダンス音楽に大変な興味を持ち、ケルトミュージック、アルゼンチンタンゴの世界に触れる。

中でもタンゴに傾倒し、2008年ブエノスアイレスにてバイオリニスト ミゲル・ベルテッロ氏に師事し、タンゴの薫陶を受け研鑽を重ねた。また、2019年次世代マエストロと名高いアンドレス・リネツキ楽団来日公演にて、世界的タンゴバイオリンの名手リドルフィ・ウンベルト氏の隣でセカンドバイオリン奏者をつとめた際には、『エモーショナルなプレイで私に追い風を与えた』と、氏の厚い信頼を得た。

また、2022年に再び渡亜した際に世界的タンゴ楽団エル・アランケのピアニスト、アリエル・ロドリゲスとコラボレーションし、古典タンゴをピアノとバイオリンのデュオで収録した。

近年は、後進の育成にも力を入れており、タンゴ・オルケスタで培われた技術を若手奏者に伝えるべく、茨城県在住のピアニスト小林萌里とともに若手奏者で構成されたオルケスタ公演に取り組み、またタンゴワークショップを開催するなど、意欲的に活動中。

これまでに岸邉百百雄、辻井淳、エドワルド・チェーンコフスキー、ヤイール・クレス、ミゲル・アンヘル・ベルテッロ、の各氏に師事。

オルケスタ・アストロリコ(2006年から2015年まで所属)

奈良フィルハーモニー管弦楽団、京都バッハゾリステン所属



小林萌里 Moeri Kobayashi

茨城県笠間市出身。東京音楽大学卒業。ヤングアーチストピアノコンクール第20回 G部門銀賞(最高位)など、複数のコンクールに入選、入賞。これまでに茨城県新人演奏会、第29回茨城の名手・名歌手たち、茨城応援コンサート等に出演。2017年、2018年にStowe Tango Music Festival(米国)に参加。2019年にドイツ、スイス、アルゼンチンにて現地の演奏家達と複数のコンサートに出演。2022年に茨城県小美玉市の四季文化館"みの〜れ"の20周年記念演奏会に自身のタンゴ五重奏で出演。現在かさま歴史交流館井筒屋や笠間市地域交流センターともべでの月1回の演奏会企画など、コロナ禍は茨城県内において地元に音楽が根付く取り組みなども県内各地で実施。2022年11月にムソルグスキー作曲"展覧会の絵"で陶芸とピアノをコラボした演奏会を開催。同じく2022年に笠間市においてタンゴの大編成オルケスタ企画も実施している。



森井英朗 Morii Hideo

英国トリニティ音楽大学ギター専攻卒業。在学中よりロンドン・インターナショナル・ギターフェスティバルやケンブリッジ・ヒスパニック・フェスティバル等イギリス各地のフェスティバルに参加し活動を開始。

英国でのGraham Devine氏、日本では高田元太郎氏と南米音楽に特化したギタリストに師事した事により南米音楽を主なレパートリーとし、Yamadu Costa、Celso Machado、Juan Falú、Carlas Moscardini各氏のマスタークラスを受け研鑽を深める。英国にてFTCL演奏家ディプロマを取得。 TCM室内楽コンペティションにて審査員特別賞。アルゼンチン・コスキン音楽祭日本代表審査会1位。アルゼンチン最大規模のフェスティバル「フェスティバル・ナショナル・デ・フォルクローレ」に出演。ブエノスアイレスのLA NACION紙などに掲載された。

近年は世界最高峰のコンポーザーギタリスト、Javier Contreras(チリ)との共演や新作初演のほか、Mirta Alvarez(アルゼンチン)との共演やギタリスト清水悠氏とのRio del Bosqueの活動など幅広い活動を行っている。



清水悠 Shimizu Haruka

13才からギターを始め、これまでに近藤秀司、柴崎建司、Ricardo Moyano、Juan Falu、Carlos Moscardini、Ernesto Mendez、Osvaldo Burucua、Quique Sinesiの指導を受ける。

アルゼンチンフォルクローレやタンゴを中心とした南米音楽、自作曲を得意とし、ギタリストの森井英朗とRio del Bosqueを結成、ギタリストの福井浩気とDuo Criolloを結成し、精力的に音楽活動を展開している。

2019年、アルゼンチン最大規模の音楽フェスティバル「Festival Nacional de Folklore de Cosquín」に出演。その様子はアルゼンチン全土に放送された。

同年、世界文化遺産 平泉 中尊寺で行われた奉納演奏「千界一音の夜 / 供養願文の詩的側面を沈黙と音楽で追想する一夜」に出演。2020年、タンゴギタリストのMirta Alvarezと日本ツアーを行い好評を博す。

これまでにRicardo Moyano、Javier Contreras、Mirta Alvarez、Facundo Rodriguez、Patricio Noe Crom、Gustavo Eiriz、Augusto Ayala、Fernando Silva、Julio Ramirez、Irma Osno、笹久保伸、KaZZma、北村聡、青木まさひろ、赤木リエ、他、トップクラスのミュージシャンとのコンサートやレコーディングに参加。


 

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