2023年6月25日(日)|ラテンを奏でる -個性的な楽器たちが織りなすラテンのメロディ-|鶴見サルビアホール
更新日:4 日前

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公演情報
公演名 | ラテンを奏でる -個性的な楽器たちが織りなすラテンのメロディ- |
日時 | 2023年6月25日(日) 開場 13:30 / 開演 14:00 |
料金 | 一般 2,800円 / 当日 3,000円 高校生以下 1,500円(前売・当日とも) 0歳〜12歳 無料 |
会場 | 横浜市鶴見区民文化センター サルビアホール 3F 音楽ホール 神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央1-31-2 シークレイン内 JR「鶴見駅」東口・京急「京急鶴見駅」西口より徒歩2分 |
出演 | 峰岸佳子(アルパ) ルイス・サルトール(チャランゴ、ボーカルほか) 青木まさひろ(アコーディオン) 清水悠(ギター) |
出演者
峰岸 佳子
アルパ
国立音楽大学教育音楽科卒。1996年にアルパと出会い、チューチョ・デ・メヒコ氏に師事。1998年より東京、横浜、名古屋を中心に演奏活動を始める。
パラグアイやメキシコの巨匠にも学び、2002年からアルパ教室を主宰して後進を指導している。
ルイス・サルトール
Luis Sartor / チャランゴ、ボーカルほか
1952年、アルゼンチン・サンタ・フェ州生まれ。1978年にケーナ奈者アントニオ・パントーハの日本ツアーで来日し、1985年から日本を拠点に活動している。
チャランゴ、マンドリン、ギターなどを操り、作曲やシンガーソングライターとしても活動。2013年から2020年はアルゼンチンで活動し、現在は再び日本で演奏している。
青木 まさひろ
アコーディオン
アコーディオン奈者・作曲家・ゲームサウンドデザイナー。洗足学園音楽大学ジャズ科卒。ジャズや各国のワールドミュージックを基調に活動している。
2016年にアルゼンチンのコリエンテスを訪れ、チャマメ音楽の祭典に出演。小松亮太のツアーにも参加している。
清水 悠
Haruka Shimizu / ギター
埼玉県秩父市出身。2009年にアート運動「秩父前衛派」を組織し、音楽やインスタレーションなど領域を横断して活動。2019年、アルゼンチンの Festival Nacional de Folklore de Cosquín に出演。
2024年にソロアルバム『K22517』をリリース。カルロス・モスカルディーニを招いた日本ツアーを行った。




